フィアン家のフィアン家によるフィアン家のためのECOだ!!
ECOルピナスサーバーで活躍中のフィアン3姉妹によるシスターラブストーリー!・・・を目指してた。でも今の形も気に入ってます。 (C)2006 BROCCOLI/GungHo Online Entertainment,Inc.,/HEADLOCK Inc.,
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 |
悪魔の書(これを読むときは多大な犠牲を覚悟してください)
呪い。
それは対象者が死ぬまで続けられる悪意の塊だ。
いったい誰が始めたのか?何の目的で書かれたのか?
分からない・・・分からない・・・
あるのは事実だけ。
そしてしなければならないことは1つ。

フィー「きたのね・・・続きが」

book.jpg


目の前には前回の続きが、悪魔の書の新刊が存在している。
しかし妙だ。今回は何かがおかしい。

フィー「・・・3冊ある?」

そう、3冊あるのだ。
1冊でも常人なら狂気に取り付かれるものが・・・過去に地獄を見たフィーでも直視することははばかられる。こんなものがこの世に存在することを許されているとは、神様は何をしているのだろう。

フィー「ならば、神に代わって私が浄化する」

額の汗をぬぐいもう1度悪魔の書のほうを見る。
3冊の各タイトルは以下のとおり。

『馬鹿でも分かるマグロ漁船での稼ぎ方 ~練習編~』
『漢二匹褌祭 ~尻観編~』
『魔法少女☆ケミカルライ子 ~仮予告編~』

フィー「・・・」

フィーは、絶句という言葉をこういうときに使うのだと学んだ。

フィー「一番まともそうなのはマグロ漁船だけど・・・」

結局全部読まなければならないのだ。ならば、一番精神的につらそうなのから読んだ方がいいかもしれない。
・・・というより精神が弱りきってる時に読んだらマジで永眠するに違いない。

フィー「ええい、ままよ!!」

フィーは一番精神的に悪そうな・・・『魔法少女☆ケミカルライ子』を手に取った。





ーそれは、小さな夢でした。
とあるブログから生まれた小さな未来。
いくつもの道が交わり偶然この世に現れた可能性。
でも、それは今にも消えうせてしまいそう・・・
・・・私は見てみたい。その夢の行く果てを。
だから、私はその夢が咲く手伝いをしようと思いました。
ちっちゃな、ちっちゃな後押しを。

魔法少女ケミカルライ子、始まります。






モーモー草原。
本土から農業都市ファーイーストへ向かう時に必ず通る草原だ。普段は猪や妖精などのモンスターや、腕試しをする中級冒険者で溢れているのだが・・・
しかし、今は異様な雰囲気の2人によって全くの異次元へと変貌していた。
メイド服を着てずっと下をむいているうなじの色っぽいポニーテールの瀟洒な女と、礼服・シルクハット・丸サングラスと、一風変わった感じだが見事に着こなして美しいというよりは格好いいという形容詞が似合う紳士風の女。
ライとイズベルガだ。
タキシードの女が先を歩き、メイド服の女が後からついてくる。両方ともかなりの美人だ。
はっきり言って男として生まれたならば彼女達を口説かない方が罪とすら言えるだろう。
メイドの口から「死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい・・・」と呪詛のように漏れている声と、紳士の手に握られている鞭さえなければ。
その影響か人はおろかモンスターでさえ半径10m以内に近寄ろうとしない。
すごいぞライ・カーテット。君は確実に依頼をこなしている!!

しかしどうしてこうなったか?
物語は依頼を持ってきた時までさかのぼる。


~回想~


イズベルガ「というわけで、今回あなたにはこれを着てもらいます」

ライ「へ~、変装ですかい・・・ってこれはメイド服じゃないですか!?何の冗談ですかこれは!!」

じゃんけんの悪夢再び!!

イズベルガ「冗談じゃありません。今回の任務に必要不可欠の衣装です」

ライ「・・・どういうことで?」

イズベルガ「今回の用事というのは、万が一正体がばれた時には私達の命は無い・・・それぐらい危険な任務なのです。正体を隠すなら性別も偽った方がいいだろうと思いこうして用意したのです」

ライ「そ、そこまで重い任務だったのですか。しかし性別までも偽るとは・・・」

イズベルガ「ええ、私だって心苦しいのです。男前であるあなたに女装を強要するのは。しかし命がかかってるとあればこれもやむをえないと判断したのです。分かってください我が友」

ライ「・・・本当ッスか?」

イズベルガ「本当です」

ライ「・・・分かりましたorz」

イズベルガ「感謝します我が心友。私も着替えますので東のPT広場で会いましょう」

ライ「了解っす・・・」

・・・

イズベルガ(うっそぴょーん)


~回想終了~


ライ「何で伊豆様は性別偽ってないんすか・・・」

イズベルガ「あなたをからかうためだけですし急な用だった為私のサイズに合う男物はこれぐらいしか用意する暇が無かったのです。これじゃ私の溢れ出る色気をカバーできませんがそれはしょうがありません。あと私のことはお嬢様と呼んで、女言葉でしゃべりなさいライ子」

ライ子「は、はい分かりましたわお嬢様!(裏声)」

イズベルガ(・・・ぷっ)

平和だ。
しかし物足りない。
兄さんがどこかに行って暇だったのでライ『で』遊ぼうと思ったが周りにいる男は何故か近寄ってこない。絶望にふけるライを見ているだけでもいいが・・・ここは何かしら起こってほしいものだ。
イズベルガがそう考えている時、
モーモー草原にいかつい男の声が響いた。

???「そこのお嬢さん方、お待ちくだされぇ!!」

いつの間に近寄ったのか、そこには眼をゴーグルで隠し、マンドラニンジンをつれた執事っぽい格好をしたおっさんが立っていた。

ライ&イズベルガ「「!?」」

???「ぬぁっはっはっは。麗しのお嬢さん方、少しよろしいですかな?」

イズベルガ「(なんでしょう、この銀に匹敵する低俗な男は)」

ライ「(げ、執事。さんじゃないか)」

イズベルガ「(知り合いですか?)」

ライ「(以前偶然一緒に狩りしたときに踏んづけたことがある)」

イズベルガ「(・・・まあ今更あなたの性癖にとやかく口を出すつもりはありませんがね)」

執事。「我が名は執事。。『。』までが名前ですぞ!どうでしょう、我が飛空庭にてお茶でも?」

パプリカ「しつじ~。グレへの差し入れはいいの~?」

執事。「ばっかもん。グレなら4日は飲まず食わずで生きていける!それよりも美人を誘わない方が無礼なのだぞ。と、いうわけでどうですマドモワゼル?」

漢だぜ執事。!!

ライ子「いえ、急いでるもので(裏声)」

イズベルガ「消えなさい(・・・面白くなるように誘導できるか?)」

執事。「ぬわっはっはっは。照れなくてもいいですぞ?我輩は全女性の味方ですからな」

パプリカ「うそ~」

イズベルガ「(うっとうしいですね。こうなったら仕方ありません。殺りましょう)」

ライ「(ぶwそれ早計すぎwww)」

イズベルガ「(忘れたのですか?今あなたは私に雇われている状態です。ならば、私の命令は絶対です)」

ライ「(く・・・わ、分かりましたよ)」

イズベルガ「(あ、もちろんさっき教えたあれは必ず実行してくださいね)」

ライ「(な、断固断ります!アレだけは、アレだけは!?)」

イズベルガ「(・・・)」

ライ「(うう・・・)」

イズベルガ「(・・・)」

ライ「(くそ、分かりましたよ。やればいいんでしょ、やれば?)」

イズベルガ「(物分りのいい心友で助かります)」

ライ「(うう、俺死ぬかも・・・)」

ライ子「すいません執事。さん。あなたと一緒することは(いろいろな事情から)無理なんです。勝負して、私達が勝ったら通らせてもらいますわ!(裏声)」

執事。「むむ?つまり、あなた達に勝てばあんなことやこんなことや・・・」

ライ(というか気付けYO!俺はライだYO!いや、バレチャまずいんだけど男だってぐらいは気付けYO!!)

執事。「みなぎってきましたぞおおおお!」

執事。のステータスが全て+20の補正を受けました。
特殊状態・興奮になりました。

イズベルガ「勝たないとあなたの貞操がやばそうですねー(おしおし、面白くなってきました)」

ライは背中にかけておいた槍を構える。己の男を守るために!
力量の分からない相手に立ち向かうならばこちらの最強の技をぶつけてみるのが一番いい。手っ取り早く自分との差が分かるからだ。
しかし・・・

ライ「・・・」

イズベルガ「・・・」

伊豆様の無言の視線が気になる。ここは、彼女に従って『アレ』風に技を叫ばないといけないようだ。

そう、魔法少女風に!

ライ子「や、闇の風よ、我が意に従い形となせ!ひっさ~つ・・・(裏声)」

ここで可愛くウィンク♪

ライ子「だーくわーる☆うぃんど(裏声)」

漆黒の刃が飛ぶ。ダークワールウィンド。ライが好んで使う必殺技だ。
その風は全てを切り裂き、敵を近づく前に殲滅する必殺の刃。
しかし、執事。は高笑いを上げその刃に立ち向かう!

執事。「ぐわはははは!そんなそよ風我輩には・・・ん?」

そこで執事。は気づいてしまった。
なんと、風の影響かメイド服の女性のスカートがはためいて・・・?

執事。(こ、ここでしゃがめば!?)

執事。「おっとー!何故か何もないところで躓いてしまいましたぞ!」

いざ行かん桃源郷!!

ちらり

執事。(・・・トランクス?)

さすがに下着まで女物は勘弁してもらえたようだ。(イズベルガが持ってきた服には下着も含まれていたが)
しかし、裏事情を知らない執事。は目の前の光景に混乱するばかりだ。

執事。(あ、ありのまま今起こったことを話しますぞ!『我輩は女性の下着を覗こうとしたのに目先にあるのは男物の下着だった』。な、何を言ってるのか分からないと思うが我輩も何をされたのか分からなかった。痴漢とかすね毛とかそういうチャチなモンじゃ断じてない。もっと恐ろしい物の片鱗を・・・)

そうして、混乱していた時間が命取りになる。
呆然としている執事。に闇の風が襲い掛かる!!

執事。「ま、まさかこの執事。が!この執事。があああ!?」

執事。に350のダメージ!
執事。の精神に9999のダメージ!
執事。は倒れた!!

ライ「か、勝った・・・?」

イズベルガ「はい、ここで決めポーズ」

ライ子「受け継いだのは化学の心。手に入れたのは魔法の力。魔法少女ケミカルライ子、ケミカルマジカル頑張ってます(ハート)(もちろん裏声)」

イズベルガ「・・・ぷっ」

ライ「殺してくれええええええええええええええええええ!!頼む、誰か俺を殺してええええええええええええええええええええええええ!!」

イズベルガ「うるさいですね。少し調教しますか」

ライ「な、伊豆様その仮面と鞭はどこから出したんで?そして何で小屋の後ろに連れて行くんで?GYAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!?」

そんなこんなでイズベルガは公約どおりかすり傷一つ負わずファーイーストにたどり着いた。
さすがはライ・カーテット。ダークストーカーといえどその本領は失われていなかったのだ。

ライ「絶対に違う!これなんか違うよ!!許さんぞ魔王め!!!」

イズベルガ「まだ終わってませんよ?」

ライ「ひいいいいいい!!?」

こうして東の物語は始まる。
私はこれを記すたびに思うのだ。ここにいれば、○○の復活を止められたかもしれないのに、と。

・・・前言撤回。絶対無理だわ。笑い転げるだろうし。




続く




・・・

フィー「うげー・・・」

とりあえず出せる物は全部出してみた。

フィー「はあはあ・・・な、何とか耐えきれた」

何と言う恐ろしい物語だ。
いくらなんでもこれはひどすぎる。本当のライ分を100とするならこれに登場するライは5(マゾヒスト成分)ぐらいだ。(執事。はいいのか?)
・・・でも挿絵ありで見てみたいかも。
フィーは最後の力を振り絞りページをめくる。
最後に書いてあることは一緒だろうが・・・

ぺら

『Fiction.』

book1.jpg


英語で言っても許されねえよ!
スポンサーサイト
【2007/03/06 00:00】 | 悪魔の書 | トラックバック(0) | コメント(7) |
<<人気投票発表だニャン!中の人が一晩でやってくれました | ホーム | 色塗り(仮)も兼ねて更に練習中>>
コメント
「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、
ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ」
「ラ…ライはん、何を笑ってるんや!」
花京院ばりにハイテンション。

元ネタわざわざ勉強してきちゃったじゃないか。
とりあえず土下座して3回転してイナバウアーして誤れ。
(GOサイン出したのは私です)

人様に自分のキャラを描いてもらう事が
必ずしも幸福な事では無いって思い知ったよ!(血涙)
でもこのカオスはなんだろう、言い知れぬ笑いはなんだろう。
ふっはははもう構わず続けてしまえー!ちくしょー!

え。挿絵?
何の事か分かりませんなぁ。ふぉっふぉっ。
【2007/03/06 01:21】 URL | ライ #vitxglkA[ 編集]
他サイト様のキャラを使って遠慮皆無のネタ、
そしてそれを実現させた手腕と勇気に脱帽です。
いやぁ、ホント笑わせていただきました。この先も期待して静観させていただきます。

…静観なのに真夜中に大爆笑してるんですけどね。矛盾。

と言う事で少し遅くなりましたが先日は書き込みありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。(サブレ一同)
【2007/03/06 02:35】 URL | じゃけ #QpBbyraw[ 編集]
ライ子ちゃんきちゃった・・・
わざわざ台詞に裏声とかかれていたのが何かつぼにきましたw
執事。さん・・・なんか本領発揮ですねw
初めて貴方が変体に見えました!(え?今まで?口で言ってるよりは紳士的かと・・・)
次の話はなにかな~、楽しみです♪
【2007/03/06 09:22】 URL | 悠芽 #-[ 編集]
ライ子、プッ。
ライ子、プッ。
ライ子、プッ。

思わず会心の笑みがボトボトとこぼれてしまったよ。
【2007/03/06 21:37】 URL | ECO家 #z7IBlykA[ 編集]
執事。 東方に死す
あのジェントルマン執事。さんもイチコロ(一殺)だなんて
ライ子ちゃんってばなんてプリティー☆(頭を抱えながら


ご本人からの(半ば自暴自棄な)GOサインが出ましたので
もう各所に広まっちゃいますね ケミカルライ子
今後ともどしどし新作をお願いします
私ですか? しばらく静観します
だって巻き込まれるの怖くなって(チキン
【2007/03/07 00:33】 URL | シア #X.Av9vec[ 編集]
四葉ブログ界を震撼させるた悪魔の書、再・降・臨!!
というわけで第2弾です。前回の悪魔の書が(良くも悪くも)結構な反響だったので続きを書いてみました。
HAHAHA。
ライさんの苦虫を10匹ぐらい口に放り込まれて無理矢理噛み潰されている顔が目に浮かぶようですな!
しかし今回も言っておきましょう。後悔はしていないと。(反省はしている)
そしてこんな問題作にコメントありがとうございます!!

>ライさん
そこまで喜んでいただけたとは感激です(違
ふふふ、今回のライ子は魔王のケミカルライ子発言で瞬時にイメージ化されました。ホントはイズベルガさんにこき使われてぼろぼろになるだけの予定だったのに・・・ここまで変わるとは思ってもいませんでした。いやはや、全く恐ろしい物です。
しかし安心してください。ここまで壊れるのはライ君が最初で最後です。(多分恐らくMayMaybe)
でも一応土下座して3回転してイナバウアーに失敗してブリッジしながら謝りますね!
最後に、ライ子絵を期待してますねwと言ってます^^(ほんとに反省してるのか?)

>じゃけさん
ホント、何でここまで遠慮皆無に壊すことができたのか私自身にもフシギです。あれですね、殺人者が「手が勝手に人を殺した」をたまに言うのと同じで手が勝手にタイプしたのですよ。
つまり悪いのは私ではなく私の手で(ry

大爆笑してくれてありがとうございます!そのコメントだけで書いた甲斐があったと実感できますよ!
そちらの続きも楽しみにしてますよ!!(3姉妹一同)

>悠芽さん
はい、今や四葉のアイドル的存在ライ子ちゃん(仮)です。ECO家・魔王・そして3姉妹・・・ここまで宣伝したら(本家おかまいなしに)もう公式扱いですね。(本家さん血涙流してらっしゃいますが)
執事。さんは・・・ある意味の不遇キャラで。(というか悪魔の書に登場した時点で皆不遇なんだろうけど)

>ECO家さん
『ライ子、プッ。』
もはやライ子ファンの間では合言葉とかしてないでしょうかw
ファンクラブができた際にはサイユ嬢に是非とも会長を頼みたいものですww(待て

>シアさん
今回の一番の被害者は、ライ君の女装を見破れずナンパしてしまい更に男物の下着を見てしまった彼かもしれませんね。(自業自得だけれども)
ケミカルライ子の本場はホントは魔王なのです。私は便乗しただけなのですよ~。
魔王本人が今後書かないと宣言すれば私が書き始めるかもしれませんがね。(ぇ
巻き込まれるのがいや?
ふふふ、それは嫌よ嫌よも好きの内法則に従いホントは巻き込まれたいという願望の裏返しと受け取りますw
早期の参加を待ってますよ!
【2007/03/07 01:11】 URL | フィアン3姉妹 #-[ 編集]
>ひろこさん
初めまして!
ブログを始められるんですか。サイトの形とかならともかく内容(形式?)は勉強しないことをお勧めしますwブログの完成目指して頑張ってくださいな~b楽しくチェックですか・・・う(感涙)
【2007/03/19 01:50】 URL | フィアン3姉妹 #-[ 編集]
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://fefianeco.blog92.fc2.com/tb.php/49-dfd2bcf3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
みんなで作ろうProject開催中!

<詳細はこちら>
<投稿所はこちら>
進行状況表(11月16日現在)

フィアン家のカレンダー

フィアン家の人々

フィー・フィアン
暴力シスコン少女

ケイ・フィアン
病弱(?)お料理少女

シャル・フィアン
元気はつらつ天才幼女

オンライン
超ドジ天然少女

シスター
気苦労胸ぺた幼女


誘惑型ドM少女

最近のフィアン家

フィアン家へのお便り

フィアン家月間報告

フィアン家メモリアル

フィアン家訪問者

キーワードの入力

ECO勢力図

リンクはフリーです。ご自由にどうぞー。報告していただければこちらからも喜んでお邪魔させてもらいますね。
リンクにバナーを使用する場合、 下のバナーを お持ち帰りしてお使い下さいな。 バナーの直リンクは禁止となります。

認められました!


フィアン家のマナー

このページ内におけるECOから転載された全て のコンテンツの著作権につきましては、株式会社ブロッコリーとガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社および株式会社ヘッドロックに帰属します。なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。 何か中の人に連絡する際はkenisui☆hotmail.co.jpの☆を@に変えたものにまでお願いしますね。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。