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フィアン家のフィアン家によるフィアン家のためのECOだ!!
ECOルピナスサーバーで活躍中のフィアン3姉妹によるシスターラブストーリー!・・・を目指してた。でも今の形も気に入ってます。 (C)2006 BROCCOLI/GungHo Online Entertainment,Inc.,/HEADLOCK Inc.,
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悪魔の書(これを読むときは相応の覚悟をしてください)
呪い。
それに宿った物はまさしくそういうものだ。
本棚の一角を占める一冊の本。その本を中心に世界は澱み、不吉な気で世界を包もうとしている。
これを呪いと言わずして何と言おう?
それを読めば確実に読み手の精神を、世界観を、そして今まで大切にしてきていた何かを瞬く間に破壊しつくすことは間違いない。
呪い・・・
いや、言い直そう。これは災厄だ。
誰にも解呪することはできない、燃やしても無くならずどこかで復活し人々を襲う。
この世に生まれた、すべての汚点を纏めてもこうまではならないだろう。
そんな本を、フィーは今まさに手に取ろうとしていた。
読めば死ぬ。どんなに鈍感な者でも生存本能から忌避するそれを、フィーは意思で読もうとしていた。
勇気?正義?
違う、ただの溢れ出る好奇心だ。
そう、それには人に読ませようとする圧倒的な・・・カリスマとでも言うべき物があった。
本能的な死を上回るほどの好奇心。
死ぬと分かっている物を読まなければならないことは、どんな恐怖にも勝るものだろう。

book.jpg


フィー「でも、私は・・・」

読まなければならない。次なる犠牲者が出る前に。妹達が罠にかかる前に。
これを読みつくし処分する方法を見つけなくてはならない。

フィー「さあ悪魔の書よ。お前は私に何を見せてくれるんだ・・・?」





ーそれは些細なことから始まった。


黄彩「うおおおおお、ファイミはん!今日という今日はもう許さへんで!?バニシングブロウ!!」

ファイミ「あははははは!当たらない、当たらないよ!!」

ライ「・・・一体今日はどうしたんだ?」

黄彩「ああライはん。聞いてくれへんか?ファイミはんが倉庫にあったウチの虎の子の1Mで強化された爪を買うてしもうたんや!!」

ファイミ「だから、武器の性能が良くなれば狩りの効率もよくなってお金も手に入りやすくなるって言ってるじゃないですか」

黄彩「そういうことやあらへん。勝手にお金を持ち出すなと言っとるんや!!」

ライ「まあまあ落ち着け黄彩、ファイミも。ファイミの無駄遣いなんていつものことだろ?」

黄彩「いつものことでは済ませられへんねん!!」

ファイミ「無駄遣いとは何ですか!!」

ライ「へぶら!?」


そんな日常。
仲の良い幼馴染3人組のこの些細な喧嘩が・・・まさかあの事件を生むとは。
まだ、知る者はいない。





『四葉の伝説を継ぐ者達』





ファイミ「えーえー分かりました。なら今すぐ1M用意してこれば黄彩さん的にOKなんですね!?」

黄彩「ファイミはんにできるはずがあらへん!!」

ファイミ「私だって成長してるんですよ。1Mや2Mあっという間に耳揃えて持ってきてやりますわ!!」

黄彩「ほう、言いましたな?なら期日は10日間。その間に稼いでもらいましょか!!」

ファイミ「いいですとも。それまでこの家には帰りませんから!」

黄彩「こっちこそ1M持ってこなかったらこの家の敷居をまたがせる気なんてありまへん!ライはんもそれでいいでんな!?」

ライ「・・・」

返事が無い、ただのナルシストのようだ。

ファイミ「ではまた10日後に。その首洗って待っててください」

黄彩「楽しみに待たせてもらうわ」

黄彩&ファイミ「「ふん!」」

そして一人置いてけぼり。



~Side F~

ファイミ「ふん、黄彩さんの分からずや」

アップタウンを歩きながらファイミは考えていた。口論の末とはいえなんて約束をしてしまったのだろう。自分一人が10日間で稼げる額ではない。
いつもの様に逃げ続けるか・・・?いや、今回はそれができそうにない。じゃあレインに相談してみるか・・・?却下だ。彼なら文句を言いつつも絶対に手伝うと言い出す。以前廃炭鉱で迷惑をかけたんだ。これ以上かけるわけにはいかない。闇金・・・?後で第1の爆弾で壊滅させたら無問題そうだけどやめておくかな。
じゃあどうするか・・・。
その時だ。もんもんと頭を悩ませながら歩いている彼女に声をかける者がいた。

???「おや、お前は」

ファイミ「え?あ、あなたは・・・」

???「久しいな、ファイミ。あの後も精進しているか?」

???「・・・知り合いか?大佐」

ファイミ「た、大佐さん!?そ、それにあなたはまさかグレさんでは!!」

大佐「大佐で良いと言っただろう。グレ、この娘はファイミ。以前転職クエに付き合ったことがある私の弟子にして友人だ」

(友人!?)
その言葉でファイミの心臓は一気に高鳴る。

グレ「そうか。初めましてファイミ。グレだ」

ファイミ「はは、初めましてでございます!?ファイび!?」

シタカンダ。

大佐「落ち着け。アサシンに必要な物はどんな時にでも冷静でいられる精神力。忘れるな」

ファイミ「は、はい。申し訳ありません大佐。改めて初めましてグレさん、ファイミです」

大佐「分かればいい。ところでどうした、浮かない顔して」

ファイミ「あ、いえ。大佐を煩わせるほどのことでは・・・」

大佐「レインと上手くいってないのか?」

ファイミ「彼とは・・・って何で知ってるんですか!?」

大佐「私の情報網を甘く見ないでもらおうか」

グレ「さすが元NTT」

大佐「グレ、CIAだ」

ファイミ「いえ、そうではなく・・・実は」

かくかくしかじか

ファイミ「というわけなんです」

大佐「なるほど、理解した」

グレ「・・・大佐、俺には全くわからないんだが」

大佐「修行が足らんな。もう一度ゴミ箱に詰まってみるか?」

グレ「・・・遠慮する」

大佐「ああ、話がずれたな。とりあえずファイミよ、アサシンが単独で1Mを集めようとしても難しい。裏ルートを使えば話は別だが・・・なあグレ?」

グレ「何のことだ大佐?」

ファイミ「裏ルート?」

大佐「ファイミは知らなくていいことだ。とにかく今分かることはお前1人では1M稼ぐことは絶望的だということだ」

ファイミ「ぐ・・・分かってます大佐。この震えるハートをもってしてもお金は稼げませんからね・・・」

大佐「勘違いするな」

ファイミ「え?」

大佐「私は『お前1人では』と言ったのだ。これから10日間、私が付きっきりで手伝いをしよう」

ファイミ「え!?そんな、申し訳ないですよ」

大佐「ファイミ。これは友人としてのささやかな助力だ。気にするな」

ファイミ「大佐・・・ありがとうございます」

大佐「グレ、お前は私がいない間修行してろ」

グレ「了解した。で、何をすればいい?」

大佐「ファーイーストのゴミ箱に10日間詰まってろ」

グレ「!?」

ファイミ「アパートの管理人に常時見張らせるからな。手を抜くんじゃないぞ」

グレ「・・・orz」

大佐「では行こうか。ファイミ」

ファイミ「は、はい!して、どこに行くんですか?」

大佐「少々荒くはなるが・・・光の塔に行くぞ」



~Side O~

黄彩「全くファイミはんときたら・・・」

ライ「黄彩。いつものお前ならそろそろ機嫌が直る頃だろう。今日に限ってどうしたんだ?」

黄彩「ライはん・・・首がありえない方向に曲がってますがどないしたんでっか?」

ライ「お前達のせいだろ!?」

ゴキッ!!

ライ「ふ~、やっと視線が元に戻ったぜ」

黄彩「さすが飛空庭から2度落下した男。丈夫やね」

ライ「ははは!四葉を誇る超ド級Mである俺には朝飯前のことだぜ!!」


シーン・・・


黄彩「自虐ネタは済みましたか?」

ライ「あい・・・で、話は戻るが」

黄彩「ファイミはんももう2次職。こっちに来たばっかりの頃とはもう違うんでっせ。そろそろお金を稼ぐ大変さを知ってもいいとおもたんですよ」

ライ「にしても1Mはやりすぎだろ」

黄彩「ええ・・・口論してるうちについ熱くなってしもて。今までうやむやにされた計2.5・・・おっと今回ので3.5Mの恨み。忘れてへんで~?」

ライ「黒い黒い」


???「話は聞かせてもらったぞ!!」


ライ&黄彩「「何奴!?」」

???「HAHAHA!元気にしてたかQuartetto!の諸君!!」

黄彩「あ、あなたはクラファー殿!?」

ライ「兄上ではありませんか!?な、何故ここに」

クラファー「ネタあるところに一族あり。このクラファー、どこにでも駆けつけるぞ!」

黄彩「・・・なんか微妙にキャラが違いませんか?」

ライ「なんか廃テンションだしな」

クラファー「モーマンタイだ。ところで黄彩、君はファイミにお金を取られたことに怒ったらしいな?」

黄彩「どこに問題が?一族でもネタ以外にお金をかけることはご法度でしょう?」

クラファー「ばかものおおおおおおおおおおおお!!」

黄彩「ぎゃあああああああああああ!?」

クラファー「甘い。甘すぎるぞ黄彩。限界まで砂糖を溶かしたアイスティーに更にガムシロップとミルクを入れるぐらい甘すぎる」

黄彩「も、申し訳ないです」

クラファー「その精神、このクラファーが叩き直してくれる。ついて来い」

黄彩「ど、どこに行くんでっか?」

クラファー「トンカだ」



~Side R~

ライ「嵐のように現れ嵐のように過ぎ去ってしまった・・・さすが兄上!そこにしびれるあこがれるぅ!!」

・・・

ライ「・・・」

・・・

ライ「俺は皆が認めるMだ!!」

・・・

ライ「・・・」

・・・

ライ子「私はライ子。ライ子・カーテットよ!!お帰りなさいませご主人様♪」

・・・

ライ「誰も突っ込んでくれないというのは寂しいな~・・・今回はそれでいいけど」

???「いえ、つっこむと悪いかなーと思って鑑賞してるだけです」

ライ「GYAAAAAAAAAAAAAAAAAAA!!伊豆様いつの間に!?」

イズベルガ「さっきからいました。あ、この前のメイド服可愛かったですよ」

ライ「何故それを!!?」

イズベルガ「ファイミさんが写真を嬉しそうに配ってました。アップタウンの知り合い全員に」

ライ「NOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!!orz」

イズベルガ「で、今暇ですか?」

ライ「ふふふ、傷心中の俺を軽くスルーですか・・・しかし、暇じゃないと言っても無駄でしょう?」

イズベルガ「良く分かってらっしゃる。実はイースト方面に用事がありましてね。その護衛役を頼もうかと」

ライ「伊豆様なら大丈夫なんじゃ?(モンスターも調教されたくないだろうし)」

イズベルガ「目が語ってますよ?まあ今回は不問としましょう。で、本題に戻るとやはりここはナイトの屈強な防御術があったほうが安心できます。そこで友人であるあなたにわざわざ頼みに来たのです」

ライ「なら銀さんがいるじゃないですか」

イズベルガ「あんなへタレじゃ役に立ちません。やはりここは信用のできるあなたに頼みたいのです」

ライ「そこまで言われちゃあ断れませんね。男ライ・カーテット!見事護衛依頼をこなしてみせましょう!」

イズベルガ「ふふふ、頼りにしてますよ?(壊れない盾ゲット)」



こうして3組は旅立った。
元CIAと暗殺者は西へ。
一族の長兄と商人王(候補)は南へ。
S持ちツンデレとM持ちナルシストは東へ。

普通なら決して交わることの無い物語。
だが私は・・・。
『交わることの無い物語が一つになるとき、四葉に封印された○○が復活するであろう。』
遠い、遠い昔から存在する御伽噺の一節を思い出した。




続く




・・・

ぐは!?

フィーは死んだ。19歳だった。

フィー「死んでない!し、しかし予想していたけどなんて滅茶苦茶なストーリー・・・悪魔の書とは言ったものだわ」

今まで培ったEC○家、Quartett○!、GREC○の世界観が、キャラの特徴が崩れていく・・・。
分かっていた、でもこの溢れ出る好奇心を抑えることができなかったのだ。
溢れ出る汗と、そして震える手をなんとか抑えながら最後の1ページをめくる。

ぺら

『この物語はフィクションです。実在する団体名・人名とは何の関わりも持ちません』

book1.jpg


「それで何でも許されると思うな!!」
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【2007/02/27 00:00】 | 悪魔の書 | トラックバック(0) | コメント(8) |
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コメント
この物語は天才ブロガーRev○rier様に触発され中の人が勢いで(そして無許可で)書きあげたものです。
登場するキャラたちは中の人が捉えたイメージで作り上げています。よってどこか違うな~と感じても『フィアンが馬鹿だから』とお考えください。
そして、何かしらの問題があれば即刻削除いたします。
しかし、これだけは言いましょう。
後悔はしていない、と。
【2007/02/27 00:02】 URL | フィアン3姉妹 #-[ 編集]
ちょwwwwwwwすごいカオスですね!四つ葉のブロガー様を三つもネタにするなんて、びっくりです!

魔王様の所とはまた違った感動がありました!

なんか続きがありそうな展開ですね、わくわく♪
【2007/02/27 00:27】 URL | 悠芽 #-[ 編集]
ぬぁっはっはっは!
このような事をしてもよろしいのですかな?
報復を恐れぬその覚悟、感服したのでございます。
byおっさん

さて、何だかんだ言って続きが気になりますww
ではまた。
【2007/02/27 13:21】 URL | グレ #-[ 編集]
そうじゃなくても昨今のカオスは波紋の如く広がっているというのに…

よくやった。(あえて褒めよう、湛えようぞ

ファイミも黄彩も上手く描いてもらってるのに
肝心の不遇がぶっ壊れてるのは気のせい?
あ、傍目にはそう見えるのか。納得(死亡)

その好奇心とネタ心は素直に認められるものだぜ!
続きまで描いてしっかりしめる「覚悟」を見せてもらう!
本当の「覚悟」はここからだ!ピストルズ!
てめーらも腹をくくれーーーッ!!!

という褒め言葉でした(無理矢理感は拭えず
【2007/02/27 14:24】 URL | ライ #vitxglkA[ 編集]
リンクを張らせていただいたご報告に上がりましたよ。

これ、もちろん続きはあるんですよねぇ?

とグレ氏、ライ氏に続いてプレッシャーを与えてみる。

それでは!
【2007/02/27 22:25】 URL | ECO家 #z7IBlykA[ 編集]
ライさん、グレさん、ECO家さん。これは事実上のGOサインと受け取ってもいいのですね?暴走しちゃってもいいということですね?あなた方の築いた『世界』が汚染されてもいいというのですね?
え?お前ごときの腕じゃびくともしないから安心しろ?
・・・ごもっともで。
とと、少し熱くなりました。
コメントに大作家が並び嬉しいような怖いようなそんな中の人です。コメントありがとうありあとうありがとうございます!

>悠芽さん
いやはや、勢いとは怖いものですね。自分でもこんなたいそれたことをして3方のファンに後ろから刺されないか恐怖する夜を過ごしました。すべては若気の至りです。
そして感動とは、感情が激しく揺さぶられることを言う。つまり、怒りや、悲しみ、そして笑いや呆れも広義的には『感動』のはず。いったいどれの意味で言ったのでしょう。え、全部?

>グレさん
執事。さんもようこそw
続きが気になると申したあなたの勇気にも感服しますw
報復?ふ、そんな物を恐れてブロガーなんてやってられません。
しかしあえて言いましょう。望むところです、と。

>ライさん
波紋のごとく広がり続ける・・・素晴らしいじゃありませんか。ネタブログ界に幸アレ~(無責任発言)
ライ君の不遇・・・というよりMを強調しすぎたな~とは思ってましたが、ま、ライ君だしいっかという結論に至ってしまいました。(ぇ
いえ、決してライ君が嫌いじゃないんですよ?
むしろうちの名誉兄貴になって欲しいぐらいです。

>ECO家さん
相互ありがとうございます!(90度お辞儀)
続きですか?読みたいのですかこの悪魔の書を?・・・く、あなたからには読むといったら読む『スゴ味』が感じられます。
OK、分かりました。このフィアン、責任を持って悪魔の書を読破し内容を報告していきたいと思います。

でもその前にフィアン家と小説と絵の練習だ・・・・
【2007/02/28 01:56】 URL | フィアン3姉妹 #-[ 編集]
限りなく遅いタイミングでコメントを返してみるテスト。(遅いにも程がある。)

こうして負の連鎖は生まれ、ネタブログは相互干渉し、やがて大いなるカオスの前に伝説の勇者が立ち向かうことになるわけですね。
その手に抱くのはヘタレの証、口上だけは一人前、いざ戦いとなれば尻尾を巻いて逃げ出すところで首根っこ掴まれてぶん投げられた上にVの字切りと九頭龍閃とハハジャガンの連携攻撃に晒されて宇宙の屑に成り果てる。
ええと、何の話でしたっけ。

ともかく、続きをお待ちしておりますよ、と。フフフ。
今更ながらリンクはりはりのご報告でした。
当初と目的が違うのは気にしない方向で。
【2007/03/04 05:36】 URL | Reverier #-[ 編集]
>Reverierさん
そしてちょっと遅めにコメント返しをしてみる。

ここまでネタ界の交差が激しくなったのはレイン&ファイミ熱愛発覚からでしょうか。それを起爆剤に魔王があちこちに伏線を張りまくり・・・
・・・刺されないようにね(同情の眼差し)

次の悪魔の書では、少しそちらさんのネタをぱくらせて貰いますよ!実装予定は無いらしいのですから許してくださいw

コメント残しどうもですよー!
【2007/03/05 22:34】 URL | フィアン3姉妹 #-[ 編集]
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